BLUESKY Entertaiment

株式会社ブルースカイエンターテインメントは、良質な音楽コンテンツのプロデュースを通じて、様々なエンターテインメントを創造します。

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関越道 Winter Jazz Live!

「ブルースカイトリオwit MERI」

関越道の上里SA(下り線)高坂SA(上り線)での生演奏。

右記のチラシを持参でコーヒー無料。

詳しくはチラシまたは下記ページへ。

http://www.driveplaza.com/info/winterjazzlive/

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SWING BRASS SUPER LIVE 2012映像!!

2012年1月9日(月)に日比谷公会堂にて開催された、第0回日本高等学校吹奏楽ジャズ・ポップス大演奏会”SWING BRASS SUPER LIVE 2012!!”の模様がご覧戴けます。

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2月25日 逗子文化プラザコンサート

スインギー奥田xミッキー・カーチスと称しまして、逗子文化プラザでのコンサートです。

2012年2月25日(土)

開場:14時半 開演:15時

チケットは¥4,000

出演:スインギー奥田&ザ・ブルースカイオーケストラ

ゲスト:ミッキー・カーチス、有村よう子

お問合せ:逗子文化プラザホール 046−870−6622

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2012.1.27 ブルースカイ@新世紀

ダンスホール『新世紀』にブルースカイオーケストラが登場!

様々な企画も満載

右記チラシをご持参の方にはウエルカムドリンクを1杯サービス!

詳しくは新世紀までhttp://bossiweb.com/shinseiki/

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2011年9月21日(水) スウィングする吹奏楽 『すい★パラ』 CD&楽譜 同時発売!!

これが新しい吹奏楽!
世界のミュージック・シーンをリードするユニバーサルミュージックとジャズ界の重鎮、ブルースカイのマエストロ、奥田英人がお贈りする、少人数編成でも演奏可能な音源&楽譜シリーズが誕生!

 

■主な特長

★日本高等学校吹奏楽連盟 推薦盤

★35名編成を基本としながらも、それ以下の少人数編成でも、それ以上の大人数編成でも演奏が可能!
★各楽団の楽器(パート)の在籍状況に応じて、自由に構成可能!
★アレンジャー:前田憲男、貫田重夫、上田力、篠崎秀樹、羽毛田耕士
★CD2にソロ・プレイ練習用カラオケ音源を収録!
★全てのCDプレイヤーで再生可能な高音質CD SHM-CD(Super High Material CD)仕様を採用!
★演奏は本シリーズのために新たに結成されたザ・ブルースカイ・ビッグバンド・ウインズ。BIGBAND JAZZの名門バンド、奥田“スインギー”英人&ザ・ブルースカイオーケストラに吹奏楽のパートを合体させた、最高にスインギーなオーケストラ。
★小社から、本商品収録音源の楽譜全20巻も同時発売。(発売タイトル:『すい★パラ<ヒット・ポップス編>全10巻』『すい★パラ<ジャズ・スタンダード編>全10巻』

■CD情報(CDのご試聴は⇒swingbrass.jpまで)

スウィング・ブラス・シリーズ1 すい★パラ<ヒット・ポップス編>(2枚組)

2011/9/21 On Sale UICE-1191/2 2CD(SHM-CD) \3,000 (tax in) \2,857 (tax out)

[CD1] フル・ヴァージョン  [CD2] 練習用カラオケ

1. 10年桜(編曲:羽毛田 耕士)
2. ありがとう(編曲:羽毛田 耕士)
3. ポリリズム(編曲:篠崎 秀樹)
4. ミスター(編曲:篠崎 秀樹)
5. GENIE(編曲:篠崎 秀樹)
6. ポーカー・フェイス(編曲:前田 憲男)
7. また君に恋してる(編曲:羽毛田 耕士)
8. トイレの神様(編曲:羽毛田 耕士)
9. きよしのズンドコ節(編曲:貫田 重夫)
10. マル・マル・モリ・モリ!(編曲:羽毛田 耕士)

指揮・監修:奥田英人

演奏:ザ・ブルースカイ・ビッグバンド・ウインズ
発売元:ユニバーサル ミュージック合同会社

 

スウィング・ブラス・シリーズ2 すい★パラ<ジャズ・スタンダード編>(2枚組)

2011/9/21 On Sale UICE-1193/4 2CD(SHM-CD) \3,000 (tax in) \2,857 (tax out)

[CD1] フル・ヴァージョン  [CD2] 練習用カラオケ

1. クレイジー・リズム / Crazy Rhythm (編曲:羽毛田 耕士)
2. フォー・ブラザース / Four Brothers (編曲:貫田 重夫)
3. イッツ・オールライト・ウィズ・ミー / It’s All Right With Me (編曲:上田 力)
4. ピック・アップ・ザ・ピーセズ / Pick Up The Pieces (編曲:羽毛田 耕士)
5. リベルタンゴ / Libertango (編曲:前田 憲男)
6. ブルー・ボッサ / Blue Bossa (編曲:貫田 重夫)
7. ザ・クインテッセンス / The Quintessence (編曲:貫田 重夫)
8. ブルー・スカイ / Blue Skies (編曲:前田 憲男)
9. サンチェスの子供達 / Children of Sanchez(編曲:前田 憲男)
10. ワン・オクロック・ジャンプ / One O’Clock Jump (編曲:貫田 重夫)

指揮・監修:奥田英人

演奏:ザ・ブルースカイ・ビッグバンド・ウインズ
ゲスト:MALTA (A. Sax)
発売元:ユニバーサル ミュージック合同会社

■楽譜シリーズの特長(楽譜に関する詳細は⇒score-swingbrass.jpまで)

●本シリーズでの使用楽器

<木管楽器14パート>
Piccolo×1   1st & 2nd Flutes×2   Oboe×1  Bassoon×1 1st & 2nd &3rd Clarinets in B♭×3  Bass Clarinet in B♭×1  1st Alto Saxophone in E♭×1   2nd Alto Saxophone in E♭×1   1st Tenor Saxophone in B♭×1  2nd Tenor Saxophone in B♭×1   Baritone Saxophone in E♭×1
<金管楽器14パート>
1st Trumpet in B♭×1   2nd Trumpet in B♭×1   3rd Trumpet in B♭×1   4th Trumpet in B♭×1  1st & 2nd Horns in F×2   3rd & 4th Horns in F×2   1st Trombone×1   2nd Trombone×1   3rd Trombone×1  4th Trombone×1  Euphonium×1   Tuba in C×1
<リズム楽器5パート>
Piano×1  Bass in C×1  Drums×1  Latin Percussion×5  Chromatic Percussion ×1
※上記編成は、展開例であり、実際の編成は、楽曲により異なります。

●楽譜全般について

ジャズ、スウィング、ラテンなど、多様なリズム・パターンを使用しているため、各曲ごとに、プロデューサーの奥田英人によるワンポイントアドバイスを掲載。ラテンパーカッションについても、初心者でもわかりやすいように、パーカッションパートも完全採譜。また、ピアノなどの軽音楽楽器については、対応可能な代替楽器を表記。

●難易度について

Tp最高音表示とは別に、各ソロパートごとの難易度を5段階で表記。

●ソロパートについて

ソロパートは中級者向けに書きソロ譜を基本採譜。上級者向けには、自分でオリジナルのソロを演奏できるようソロパート部には、コードネームを表記。CDには、ソロ練習用カラオケの他、ソロのない曲は、管楽器パート練習用等に使用できるガイド入りリズムトラックを収録。

 

<本シリーズに関するお問い合わせは>

株式会社ブルースカイエンタテインメントまで

info@bluesky.co.jp

TopNews

Do what we can,with what we have,where we are. 
~音楽家として、我々に、出来ること。~

この度の東北地方太平洋沖地震、新潟・長野地震、静岡県東部地震で被災された皆様、また、ご家族やお知り合いが被災された皆様には、心よりお見舞いを申し上げますと共に、皆様方のご無事と、被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。

~音楽家として、我々に、出来ること。~

メディア報道では、連日、現地の惨状や被災者の方々の苦悩が大きく伝えられています。逆に、東京にいる私たちにとって、多少の混乱は続いてはいるものの、それは、彼の地で被災した方々の悲しみ、苦しみに比べれば、微々たるものでしかありません。

そんななか、日本中で、ただ祈ることだけでなく、自分たちに、出来ることから、はじめようという機運が高まっています。私どもブルースカイは、「創立77周年の歴史あるビッグバンド」とは言ってはみたものの、今回のような大きな自然災害の前では、スモールな存在でしかありません。

ですが、『生音』の魅力を訴え続けてきた我々だからこそ出来ることもあるのではないかとも考えました。明るく上を向いて、晴れ渡る青空のような気持ちを持っていこうと言う意味で名づけらたその名の通り、人々に希望と勇気と癒しを与えられる音楽を、その歴史と共に、今、これまで通り、演奏して参る所存でございます。

今後、具体的なアクションの詳細については、関係各所や被災自治体等にご相談の上、出向くべき地域と時期、また適切な手段を見極めて参ります。